「37番札所」カテゴリーアーカイブ

藤井山 五智院 岩本寺
ふじいさん ごちいん いわもとじ
fujiizann goichiinn iwamotoji

高知県高岡郡四万十町茂串町3-13
0880-22-0376

遍路宿情報(37番手前ゲストハウス『sou. Town Hostel(37番傍)』

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ブログUP日:2021/07/09

GH Sou. Town Hostel の オーナーは東京都出身。 2015年に 町おこし協力隊で四万十町に 。四万十に魅了され2020年4月にGHをオープン。JR窪川駅前・37番札所岩本寺傍で便利なところだよ。

                 全景(2021.6)

Sou. Town Hostelは:6人収容✙α(近々)
位置図:Google Map
Wifi:◎  トイレ:ウオシュレット  浴室:シャワー
洗濯機:100円 乾燥機:100円
料金:素泊まり  3,300円
朝食時間:ー 
連絡先:090-4970-4717
e-mail:info@sou-townhostel.jp
その他:英語OK

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遍路道情報(古道の宝庫あしずり/鯨道を歩こう37-38番)

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ブログUP日:2021日1月23日

2020年11月、5日間の予定で高知県西部、愛媛県南部の遍路小屋、まだ遍路していない古道の調査遍路に出かける。   この遍路旅で足摺岬周辺の古道を 調査・研究、修復・維持管理 している「 あしずり遍路道保存会 」会長 の弘田之彦さんに巡り合うことができた。弘田さんは土佐清水市内の埋もれた古道を精力的に調査・研究、修復・維持管理している。土佐清水市内にある遍路道古道は15カ所。 「Shikoku Japan 88 Route Guide」には、 13カ所の古道が記載されている。             しかし、多くの歩き遍路さんは古道を見逃し国道沿いの遍路道を歩いている。歩き遍路の皆さんへ、古道を歩いてね。皆さんが歩くことにより古道保存に寄与していることを自覚してね。


      土佐清水市にある古道15カ所の内訳
37-38番札所 ①伊豆田峠:3.6㎞。②真念庵道:0.6㎞。③長野道:0.6㎞。④鍵掛道:0.6㎞。⑤双浜道:0.5㎞。⑥大岐海岸:2.0㎞。⑦以布利浜道駄馬道:0.5㎞。⑧ホウノ谷道:0.3㎞。⑨伊予駄馬道:0.5㎞。⑩鯨道:2.3㎞。⑪窪津崎:0.9㎞
38-39番札所 ⑫松尾道。⑬払川下町。⑭払川上道。⑮中浜峠道
③長野道と⑩鯨道 は「Shikoku Japan 88 Route Guide」に記載されていない 。

鯨道(2.3km)

「Shikoku Japan 88 Route Guide」著者 松下さんは、数年前に窪津港手前県道27号線に並行している古道「鯨道 」を遍路したが倒木等があり整備できていなかったので未掲載に。しかし、弘田さんとの出会いで、現在は「あしずり遍路道保存会」で修復、維持管理していることが分かった。今回、弘田さんに案内されて遍路した。本当にきれいに整備されていた。皆さん是非この古道を遍路してね。古道「鯨道」2.3㎞の概要は次のとおりだよ。

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37番-38番札所金剛福寺「以布利海岸へんろ道」を写真撮影遍路

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ブログUP日:2018/03/22

37番札所岩本寺から38番札所金剛福寺間へんろ道にある「以布利へんろ道」。戦前、道路整備が出来ていない時代、徳島県南部から高知県室戸岬周辺、足摺周辺は海岸沿いの遍路道がたくさんあったと推測する。その海岸線沿いの古道が残っているのが徳島県にある「別格04番札所鯖大師周辺」「以布利海岸遍路道」。前回(2014年)、このルート遍路時はカメラを持参していなかった。2018年2月某日、このへんろ道2.3㎞を含め38番金剛福寺までの約13㎞を写真撮影遍路。


以布利港から海岸線の遍路道を。

以布利港から海岸線ルートを望む(2018.2)
以布利港から海岸線ルートを望む(2018.2)

岬手前までの約200m?の砂浜が遍路道(2018.2)
岬手前までの約200m?の砂浜が遍路道(2018.2)

磯沿いの遍路道は岬手前までの約200m。磯道から山道へ

干潮時の海岸遍路道。波打ち際に道しるべ(2018.2)
干潮時の海岸遍路道。波打ち際に道しるべ(2018.2)

海岸より山道へ(2018.2)
海岸より山道へ(2018.2)

谷沿いの山道を300m程登ると車遍路道に合流

谷沿いの遍路道(2018.2)
谷沿いの遍路道(2018.2)

車道遍路道(2018.2)
車道遍路道(2018.2)

車道から再び古道へ

車道遍路道(2018.2)
車道遍路道(2018.2)

古道は左の山道へ(2018.2)
古道は左の山道へ(2018.2)

古道(2018.2)
古道(2018.2)

民家先の遍路道を(2018.2)
民家先の遍路道を(2018.2)

古道から改良された県道327号線へ。ここからしばらくは海岸線の遍路道

窪津集落手前で県道に(2018.2)
窪津集落手前で県道に(2018.2)

38番金剛福寺手前は樹木トンネル遍路道。爽快だよ!。

樹海の遍路道。あと少しだ(2016.5)
樹海の遍路道。あと少しだ(2016.5)

38番金剛福寺手前は樹木トンネル(2018.2)
38番金剛福寺手前は樹木トンネル(2018.2)

仁王門に到着

金剛福寺仁王門(2018.2)
金剛福寺仁王門(2018.2)

仁王門左の仁王像(2018.2)
仁王門左の仁王像(2018.2)

仁王門右の仁王像(2018.2)
仁王門右の仁王像(2018.2)

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36番-37番札所岩本寺「添蚯蚓へんろ道(七子峠)」を写真撮影遍路

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ブログUP日:2018/03/16

36番札所青龍寺から37番札所岩本寺寺間へんろ道にある「七子峠」へ至るへんろ道は「大坂遍路道」&「添蚯蚓遍路道」がある。「大坂遍路道」が多く利用されている???。
・「大坂遍路道」は、前半は車道遍路道、最後に急登。7.2km+α
・「添蚯蚓遍路道」は、前半は車道遍路道、中半は登りの山道、後半はなだらかな山道。6.9㎞
前回(2014.10),「添蚯蚓遍路道」を遍路したがカメラを持参していなかった。今回(2018年2月某日)、久礼町から七子峠に至る「添蚯蚓遍路道」約7㎞を写真撮影遍路。


久礼町手前約0.5㎞地点で右折し車道を

Arukiは久礼町手前川沿いのルートを遍路(2018.2)
Arukiは久礼町手前川沿いのルートを遍路(2018.2)

川沿いに遍路(2018.2)
川沿いに遍路(2018.2)

集落・田舎の遍路道を2㎞程。高速道路見えてくると登り口はすぐそこ

集落内の遍路道(2018.2)
集落内の遍路道(2018.2)

高速道路を望む遍路道(2018.2)
高速道路を望む遍路道(2018.2)

そえみみず遍路道登り口

添蚯蚓登り口の東屋(2018.2)
添蚯蚓登り口の東屋(2018.2)

登り口(2018.2)
登り口(2018.2)

山道のへんろ道

遍路道(2018.2)
遍路道(2018.2)

石畳の遍路道(2018.2)
石畳の遍路道(2018.2)

高速道路と交差

高速道路と交差(2018.2)
高速道路と交差(2018.2)

高速道路下を遍路(2018.2)
高速道路下を遍路(2018.2)

高速道路周辺は階段へんろ道

高速道路高架下からの登り(2018.2)
高速道路高架下からの登り(2018.2)

IMG_3720sh

階段へんろ道から山道へ

階段遍路道から山道へ(2018.2)
階段遍路道から山道へ(2018.2)

しばらく遍路すると、割となだらかな遍路道

IMG_3723sh

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車道と合流、左に200m程遍路すると七子峠で大坂遍路道と合流

IMG_3727sh

七子峠への車道(2018.2)
七子峠への車道(2018.2)

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36番-37番札所岩本寺「大坂へんろ道(七子峠)」を写真撮影遍路

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ブログUP日:2018/03/10

36番札所青龍寺から37番札所岩本寺間へんろ道にある「七子峠」へ至るへんろ道は「大坂遍路道」&「添蚯蚓遍路道」がある。「大坂遍路道」が多く利用されている???。
「大坂遍路道」は、約9割が車道。前半は車道遍路道、最後は急登の山道。距離は7.2㎞+α。
一方、「添蚯蚓遍路道」は約7割が山道。前半は車道。それ以降は山のへんろ道。距離は6.9㎞。
前回(2016.5)「大坂遍路道」の写真撮影遍路を試みたが峠手前が崖崩れのため通行止めであったため遍路できなかった。2018年2月某日、久礼町から七子峠に至る約7㎞を写真撮影遍路。


「大坂遍路道」へは久礼町からJR土讃線高架橋下を潜り

中土佐町(2018.2)
中土佐町(2018.2)

JR軌道下を遍路(2018.2)
JR軌道下を遍路(2018.2)

大坂谷沿いの遍路道へ。桜並木遍路道だ。

大坂谷沿いの遍路道(2018.2)
大坂谷沿いの遍路道(2018.2)

大坂谷沿いの遍路道(2018.2)
大坂谷沿いの遍路道(2018.2)

車道の遍路道を6㎞程遍路

高速道下の遍路道(2018.2)
高速道下の遍路道(2018.2)

三叉路は左の道を(2018.2)
三叉路は左の道を(2018.2)

東屋(へんろ休憩所)を少し遍路すると七子峠への登り

へんろ休憩所(2018.2)
へんろ休憩所(2018.2)

七子峠への遍路道(2018.2)
七子峠への遍路道(2018.2)

距離0.5㎞?標高差200m?の急登。

峠への遍路道は結構急峻(2018.2)
峠への遍路道は結構急峻(2018.2)

七子峠直下の階段(2018.2)
七子峠直下の階段(2018.2)

七子峠に

七子峠(2018.2)
七子峠(2018.2)

通行禁止の看板(2016.5)
通行禁止の看板(2016.5)

七子峠からの眺め

七子峠から太平洋を望む(2018.2)
七子峠から太平洋を望む(2018.2)

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37番-38番札所金剛福寺「古道伊豆田道/真念庵」を写真撮影遍路

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ブログUP日:2018/03/04

2018年2月某日、37番札所岩本寺から38番札所金剛福寺間へんろ道にある「古道伊豆田道(標高差約200m)」を写真撮影遍路。
伊豆田道は、37番札所岩本寺から約50㎞の地点。『真念庵』に至る遍路道。このへんろ道はほんの半世紀前までは生活道?。


「伊豆田トンネル道」は2.9㎞。ほぼ平坦。
「伊豆田峠古道」は4.2㎞。標高差約200m。
多くのお遍路さんは「伊豆田トンネル道」を遍路。歩道有り。

伊豆田トンネル(2018.2)
伊豆田トンネル(2018.2)

「伊豆田道」は伊豆田トンネル手前約1㎞地点で左折し車道を

伊豆田トンネル手前右へ(2018.2)
伊豆田トンネル手前右へ(2018.2)

道しるべは分かりずらいよ!(2018.2)
道しるべは分かりずらいよ!(2018.2)

車道を1.5㎞程遍路

車道を遍路(2018.2)
車道を遍路(2018.2)

道しるべに従って遍路(2018.2)
道しるべに従って遍路(2018.2)

車道から山道へ

車道から山道へ(2018.2)
車道から山道へ(2018.2)

少し荒れている遍路道(2018.2)
少し荒れている遍路道(2018.2)

標高252mの伊豆田峠には「道しるべ?」&「建物の基礎?」

伊豆田峠(2018.2)
伊豆田峠(2018.2)

峠にある年代不詳の石碑(2018.2)
峠にある年代不詳の石碑(2018.2)

峠からの下りは竹藪、少し遍路すると木立に

竹林の下り道(2018.2)
竹林の下り道(2018.2)

竹藪から木立に(2018.2)
竹藪から木立に(2018.2)

整備された木立遍路道から再び車道へ

道しるべも整備(2018.2)
道しるべも整備(2018.2)

山道から車道へ(2018.2)
山道から車道へ(2018.2)

古道の証は、市野瀬橋に17世紀後半(1650年頃?)「真念しるべ石」が

市野瀬橋38番39番分岐(2018.2)
市野瀬橋38番39番分岐(2018.2)

三叉路に「真念しるべ石」(2018.2)
三叉路に「真念しるべ石」(2018.2)

真中が「真念しるべ石」(2018.2)
真中が「真念しるべ石」(2018.2)

市野瀬橋を直進し車道から右に曲がり「大塚さん宅」へ。先に「真念庵の納経」を済ませて???「真念庵」へ???

市野瀬橋で振り返ると、前方伊豆田峠。左39番札所(2018.2)
市野瀬橋で振り返ると、前方伊豆田峠。左39番札所(2018.2)

「真念庵」の納経は大塚さん宅で(2018.2)
「真念庵」の納経は大塚さん宅で(2016.5)

大塚さん宅で納経(2018.2)
大塚さん宅で納経(2016.5)

真念庵から国道321号線へ

真念庵前の遍路道(2018.2)
真念庵前の遍路道(2016.5)

真念庵(2018.2)
真念庵(2016.5)

真念庵から38番へ(2018.2)
真念庵から38番へ(2016.5)

321号線へ伊豆田トンネルルートと合流

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「洋上古道」(36番青龍寺浦ノ内湾周辺)&「仏坂古道」を写真撮影遍路。

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ブログUP日:2018/02/21

36番札所青龍寺は浦の内湾を挟んだ太平洋側に位置し、本のチョット昔(1960年まで?)は「陸の孤島」であった。昔の浦の内湾の各集落の行き来は小舟。その古道を継承しているのが須崎市が運行する巡航船
2018年2月某日、この巡航船で「洋上の古道」・「仏坂古道」経由で別格05番札所大善寺まで写真撮影遍路。

37番岩本寺へは宇佐大橋まで打ち戻し

宇佐大橋からこれから目指す横浪方面(2018.2)
宇佐大橋からこれから目指す横浪方面(2018.2)

宇佐大橋。ここを左に降り県道23号へ
宇佐大橋。ここを左に降り県道23号へ

県道23号線を500m程遍路すると埋立船乗り場。ここから横浪まで約11㎞。所要時間55分。運賃は620円。
一日4便。日曜等は運休

埋立船乗り場はこの施設の敷地内に(2018.2)
埋立船乗り場はこの施設の敷地内に(2018.2)

巡航船(2018.2)
巡航船(2018.2)

浦ノ内へんろ道唯一・人気の「遍路宿なずな」がある。

遍路宿「なずな」(2018.2)
遍路宿「なずな」(2018.2)

遍路宿「なずな」(2018.2)
遍路宿「なずな」(2018.2)

「遍路宿なずな」に宿泊すると巡航船乗場は「深浦港」。「深浦港から横浪港まで」は7㎞弱。所要時間40分。運賃は530円。

「なずな」利用者は「深浦港」利用(2018.2)
「なずな」利用者は「深浦港」利用(2018.2)

深浦港巡航船乗場(2018.2)
深浦港巡航船乗場(2018.2)

深浦港巡航船乗場(2018.2)
深浦港巡航船乗場(2018.2)

横浪港で下船

横浪港。ここで下船(2018.2)
横浪港。ここで下船(2018.2)

横浪港(2018.2)
横浪港(2018.2)

横浪港からルートは2つ。右は古道「仏坂へんろ道」。直進は「横浪へんろ道」。今回は「右の仏坂へんろ道」を

横浪港から100m。右が仏坂ルート(2018.2)
横浪港から100m。右が仏坂ルート(2018.2)

左:横浪へんろ道。右:仏坂古道へんろ道(2018.2)
左:横浪へんろ道。右:仏坂古道へんろ道(2018.2)

「仏坂へんろ道」を3㎞程遍路すると「道しるべ」が。右にルートをとる

横浪港から2.7㎞点出左折。仏坂へんろ道(2018.2)
横浪港から2.7㎞点で右折。仏坂へんろ道(2018.2)

ショートカット道(2018.2)
ショートカット道(2018.2)

木立が現れてくると標高140mの峠はすぐそこ。峠を左鋭角に曲がり下ると仏坂不動尊へ

峠のへんろ道(2018.2)
峠手前のへんろ道(2018.2)

仏坂不動尊への分岐(2018.2)
仏坂不動尊への分岐(2018.2)

石畳の遍路道を下る

不動尊への下り(2018.2)
不動尊への下り(2018.2)

眼下に不動尊が(2018.2)
眼下に不動尊が(2018.2)

100m程の下り道で仏坂不動尊へ

不動尊全景(2018.2)
不動尊全景(2018.2)

仏坂不動尊(2018.2)
仏坂不動尊(2018.2)

隣接する光明峯寺

隣接する光明峯寺(2018.2)
隣接する光明峯寺(2018.2)

光明峯寺本堂(2018.2)
光明峯寺本堂(2018.2)

車道を下り別格5番札所大善寺を目指す。

車道を下る(2018.2)
車道を下る(2018.2)

県道に合流(2018.2)
県道に合流(2018.2)

仏坂不動尊から別格5番札所大善寺まで約7㎞。須崎市内197号線トンネル手前を左折し大善寺へ。

国道197号遍路道のトンネル(2018.2)
国道197号遍路道のトンネル(2018.2)

大善寺全景 下部:太子堂 上部:鐘楼&本堂(2016.5)
大善寺全景 下部:太子堂 上部:鐘楼&本堂(2016.5)

トンネル手前には、グルメ番組に再三登場する鍋焼きラーメン店の『まゆみの店』がある。

鍋焼ラーメンの『まゆみの店』(2018.2)
鍋焼ラーメンの『まゆみの店』(2018.2)

鍋焼ラーメン大:700円(2018.2)
鍋焼ラーメン大:700円(2018.2)

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